会社沿革
昭和 9年5月佐々木孝彰が佐々木孝彰商店を創立
昭和39年10月石巻市吉野町に魚肉スリミ工場新設
昭和44年11月石巻市吉野町に切身工場新設
昭和47年9月1,500トン冷蔵庫増設
昭和50年10月石巻市魚町に五千平方メートルの工場用地取得
昭和51年2月代表取締役に佐々木一男が就任
昭和51年10月石巻市魚町へ魚肉スリミ工場増設移転及び廃水処理工場新設(平成23年5月解体)
昭和56年9月鶏肉スリミ工場新設
昭和58年10月石巻市吉野町へ切身工場内に煮だこ工場併設
昭和62年5月石巻市吉野町へたらこ工場新設
平成 2年4月株式会社ヤマサコウショウと社名変更
平成 6年3月石巻市吉野町に総合食品工場完成。あわせて揚蒲工場併設
平成13年8月石巻市魚町へ食品工場新設及び冷凍工場増設
平成16年4月石巻市吉野町へ冷凍工場立替増設
平成21年5月代表取締役に佐々木孝寿が就任
平成22年6月石巻市吉野町へ第二食品工場新設
平成23年3月東日本大震災による津波被害のため、工場半壊 製造営業停止
6月切身工場・第二食品工場操業開始
9月DCM工場、牛たん入りつくね工場操業開始
平成24年9月魚肉スリミ工場操業開始
12月石巻市吉野町 本社事務所完成・直売店販売開始
平成25年12月笹かまぼこ工場新設・操業開始